COMPANY
会社情報
理念
MISSION
『ケンセツをシンカさせる』
~ケンセツの技術・デザイン・人・資材・IT活用、あらゆるものを「進化・真価・深化」させ社会に貢献する~
VISION
「Challenge Views」
“まだ見ぬ新しい景色を見続けること”
CREDO
顧客への責任
- 顧客からの依頼には、圧倒的な真摯さとスピードをもって正確に応えなければならない。
- 私たちの行うすべての活動は、顧客一人一人のニーズに応え、期待を2ミリ上まわる水準のものでなければならない。
- 新たな情報を収集するために不断の努力を行い、常に革新的かつ良質なサービスを提供し続ける。
共に働く社員、パートナーへの責任
- 一人ひとりが企業活動の中で学び成長し、悔いのない時間を共有する。
- 一人ひとりが、お互いに尊重しあい、協調性をもって、安心して仕事ができる環境づくりに努めなければならない。
- 待遇は公正かつ適切であり、組織の成果に影響を与えた貢献に対し、評価が与えられなければならない。
社会に対しての責任
- 社会正義を重んじ、品性の高い企業を目指す。
- 私たちの事業は、健全な利益を生まなければならない。
- 私たちは新しい考えを試み、顧客を創造していかなければならない。
代表メッセージ
代表取締役社長
﨑元 理安
SAKIMOTO NORIYA
2005年のアークフィール創業から、20年余りの歳月が経ちました。次のステップに挑戦できるところまで歩みを進めてこられましたのは、ひとえに皆様のご支援のおかげと、心より感謝申し上げます。
私たちは、瞬く間に過ぎた創業からの年月の感謝と反省をもとに、原点に立ち戻り『これから』のことを考えてみました。 社会やお客様が求めているものは何か。そこに私たちはどのように貢献できるのか。そして、私たちの本当の卓越性は何か。 私たちが今後も成長し続ける企業になるための道標としての志は何か。組織としてどうあるべきか。
それらのことを言葉にした、アークフィールにとっての「使命」と「ビジョン」を新たに策定すると共に、より成長する為の施策の第一歩として、2022年1月24日を期してアークフィール株式会社から「ARCFEEL GROUP株式会社」へ社名を変更、2022年8月30日、創業の地・神田須田町から神田司町へ移転しました。
ARCFEEL GROUPの使命は、『ケンセツをシンカさせる』。 私たちが創業より取り組んできましたケンセツを主体としたマーケットにおいて、技術、デザイン、インターネット、資材、IT活用、AI活用、不動産、その他あらゆる分野において「進化」させ、本当の「真価」を追求し、「深化」させていく。その結果、社会に貢献していく。そのような企業として存在していきたいとの願いを持ち、新たに我々の使命を定義しました。
これからも、テクノロジーの進化によって引き起こされるイノベーションや社会の変革は、さらに加速していくことでしょう。 このような来るべき未来と社会へ貢献するための事業の構えはどうあるべきかを常に考え、現状に満足することなく、新しい景色を見るべく、新たな挑戦を続けていきたいと思います。
会社概要
- 社名
ARCFEEL GROUP 株式会社
- 代表
代表取締役社長 﨑元 理安(Sakimoto Noriya)
- 所在地
〒101-0048
東京都千代田区神田司町2-7-2 ミレーネ神田PREX 9F
- TEL
03-6275-0055
- 設立
2005年4月15日
- 資本金
4,000万円
- 許可・登録
宅地建物取引業免許 東京都知事(4)第89878号
建設業許可 東京都知事許可(特-6)第125252号
一級建築士事務所 東京都知事登録第51809号
有料職業紹介事業 13-ユ-302541
労働者派遣事業 派13-303136
- 保有資格
一級建築士/一級建築施工管理技士/監理技術者/宅地建物取引士/二級土木施工管理技士/賃貸不動産経営管理士
- グループ会社
カネケン京葉コミュニティ株式会社
株式会社コスモスエンジニアリング
アークアセットマネジメント株式会社
グループ構成
HOLDING / OPERATING
ARCFEEL GROUP 株式会社
建築/Webマーケティング/人材/不動産/AI・DX/クレーン手配
KANEKEN KEIYO COMMUNITY
カネケン京葉コミュニティ株式会社
1970年創業・千葉県船橋市
土木/商環境/建築リニューアル/建物管理
COSMOS ENGINEERING
株式会社コスモスエンジニアリング
1985年設立
建築設備の設計・施工/設計積算/技術者派遣
ARC ASSET MANAGEMENT
アークアセットマネジメント株式会社
東京都千代田区神田
不動産の保有・売買・賃貸・管理/資産運用コンサルティング
HISTORY
沿革 — 蕎麦屋の三階から
2005年の創業から現在まで、アークフィールの歩み